富士山世界遺産センター(仮称)建築工事設計プロポーザルの参加者を募集しています
富士山世界遺産センター(仮称)建築工事設計プロポーザルの参加者を募集しています。参加条件は比較的緩めです。(同規模の施設設計実績などを求められていません。)
富士山世界遺産センター(仮称)建築工事設計プロポーザルの参加者を募集しています
富士山世界遺産センター(仮称)建築工事設計プロポーザルの参加者を募集しています。参加条件は比較的緩めです。(同規模の施設設計実績などを求められていません。)
第2回京都建築賞の募集概要が公開されています。書類提出期間は、平成26年2月1日~平成26年2月14日(当日消印又は受付印有効)。
長崎駅舎・駅前広場等デザイン基本計画作成プロポーザルが参加者を募集しています
長崎駅舎・駅前広場等デザイン基本計画作成プロポーザルが参加者を募集しています。
長崎駅周辺では、九州新幹線西九州ルートの建設及び在来線の高架化など鉄道網の整備をはじめ、これらと一体的に構成される周辺施設(駅前広場・多目的広場・街路等)の施設整備が行われる他、県庁舎や県警察本部庁舎の建設も進められるなど、重点的な都市基盤整備が相次いで実施され、近い将来、まちなみが大きく変わろうとしています。各施設整備を長崎県、長崎市、九州旅客鉄道
(株)、(独)鉄道・運輸機構など複数の機関が担当することから、事業ごとに計画や設計作業が進められると、十分な機能が発揮で
きない施設配置となることや、不調和なまちなみ景観を生むことが懸念されます。このため、長崎県と長崎市では、共同で「長崎駅周辺エリアデザイン調整会議」(以下、「調整会議」)及び、「長崎駅舎・駅前広場等デザイン検討会議」(以下、「検討会議」)の設立を予定し、新たに整備される長崎駅舎や周辺施設との全体的な配置計画や景観に関する統一的なまちなみ形成を図るため、デザインの検討や調整を行い、『国際交流拠点都市・長崎の玄関口』に相応しい、一体的で魅力あるまちなみ景観と機能的な都市空間の創出について検討することとしています。
この検討の推進に際して、これらの複合する分野(土木・建築・交通・都市計画・広場)で構成される施設の統一デザイン検討について、「検討会議」の下部組織である「長崎駅舎・駅前広場等デザイン検討会議作業部会」(以下、「作業部会」)と共同で行うことが出来る十分な実務経験を有した技術者で構成された『デザイン検討チーム(以下、「検討チーム」)』をプロポーザル方式により広く募集し選定するものるものです。
ナフ・アーキテクトアンドデザインが「三次市農業交流連携拠点施設設計プロポーザル」で設計候補者に選ばれています
ナフ・アーキテクトアンドデザインが「三次市農業交流連携拠点施設設計プロポーザル」で設計候補者に選ばれています。提案のPDFはこちらで見ることができます。
LIXILデザインコンテスト 2013の一次審査結果が発表されています(PDF)
LIXILデザインコンテスト 2013の一次審査結果が発表されています。
OMAがフランス・ボルドーのジャン・ジャック・ボスク橋の設計コンペで勝利しています
OMAがフランス・ボルドーのジャン・ジャック・ボスク橋の設計コンペで勝利しています。リンク先に提案の画像が9枚掲載されています。
現代美術作家の会田誠が新潟市主催の「第8回安吾賞」を受賞しています。
第8回安吾賞は、美術家の会田誠さんに決まりました。
今年度の選考委員会において、会田さんの生き方は、「反骨と飽くなき挑戦者魂の安吾精神を発揮する」「日本人に大いなる勇気と元気を与え」「明日への指針を指し示すことで現代の世相に喝を入れる」(安吾賞宣言文より)とする賞の趣旨にふさわしいとして選ばれたものです。
新潟市ゆかりの作家である坂口安吾は、文学をはじめ多くの分野において何事にも一生懸命に挑み続ける人でした。
2006年、坂口安吾生誕百年を記念して、安吾の精神を具現しさまざまな分野で挑戦し続けることにより、日本人に勇気と元気を与えた個人または団体を表彰する「安吾賞」を創設しました。
内藤廣が最優秀者に選ばれた「日向市新庁舎設計プロポーザル」の提案の画像がPDF形式で4枚公開されています。
>1枚目「課題1:防災の拠点施設となる安全・安心な庁舎」
>2枚目「課題2:環境負荷の低減を考慮した地球環境に優しい庁舎」
>3枚目「課題3:市のシンボルとして市民に親しまれる庁舎」
>4枚目「課題4:ライフサイクルコストの低減が図られた庁舎」
内藤廣が「日向市新庁舎建設設計プロポーザル」で最優秀者に選ばれています
内藤廣が「日向市新庁舎建設設計プロポーザル」で最優秀者に選ばれています。
OMA、BIG、オーレ・シェーレンがドイツ・ベルリンのアクセル・シュプリンガー社キャンパス設計コンペの最終候補に選ばれています
OMA、BIG、オーレ・シェーレンがドイツ・ベルリンのアクセル・シュプリンガー社キャンパス設計コンペの最終候補に選ばれています。リンク先にそれぞれの提案の画像が9枚掲載されています。
内藤廣が新富山県立近代美術館(仮称)設計プロポーザルで最優秀者に選ばれています
内藤廣が新富山県立近代美術館(仮称)設計プロポーザルで最優秀者に選ばれています。
OMAがマイアミのココナッツ・グローブ・ウォーターフロント再開発コンペに勝利しています
OMAがマイアミのココナッツ・グローブ・ウォーターフロント再開発コンペに勝利しています。リンク先に勝利案の模型写真が掲載されています。その他にも最終候補に残っていた、ジャン・ヌーベルらの模型写真も掲載されています。OMAの重松象平が担当していたプロジェクトのようです。
奈良の「GoodJob!センター」建築設計プロポーザルが応募者を募集しています
奈良の「GoodJob!センター」建築設計プロポーザルが応募者を募集しています。応募条件は一級建築士であること。募集締め切りは、2014年1月15日(水)必着との事。
私たちはこれまで、「アート×デザイン」をキーワードに、障害のある人の社会参加と仕事づくりを進めてきました。そこで感じてきたことは、障害のある人の存在や表現は、現代社会に対してこれまでとは違った新しい価値観を示し、新しい文化をつくっていく力になるのではないかということです。価値観の多様化と感情生活の繊細化が進み、一人ひとりが自分の感覚でモノやサービスを選択する時代となった今、障害のある人たちのアートが、社会的なイノベーションへとつながる可能性があります。
そこで私たちは、「アート×デザインによるソーシャルイノベーション」をテーマに、奈良県香芝市において新しい活動拠点「企業と福祉をつなぐGood Job!センター」を構想しています。企業と福祉施設、地域の産業と障害のある人の表現など、異分野の協働から生まれるモノづくりが、イノベーションへとつながる仕組みづくりのためのプラットフォームとなることをめざします。
つきましては、本プロジェクトの主旨をご理解いただき、「企業と福祉をつなぐGood Job!センター」構想の実現のためにともに活動していただける建築設計者を募集します。みなさまのご応募、お待ちしております。
TSUTAYAなどを運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブが立体アート作品案を募集するコンペを開催しています
TSUTAYAなどを運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブが立体アート作品案を募集するコンペを開催しています。作品案応募必着が2013年12月20日で、その後に制作期間が設けられています。企画・制作費50万円程度が支援されるそうです。審査員は北川フラムなど。
新進気鋭のアーティスト、クリエイターから立体アート作品案を募集し、入選者の作品をCCCの本社オフィス(コミュニティのフロア)に1年間展示する公募プログラムです。受賞者には、賞金を授与するほか、制作費を支給します。様々な分野の方からの幅広い企画をお待ちしております。審査員には、北川フラム氏をはじめ、各界から審査員を迎えます。
CCCのオフィスを1年間彩る、斬新かつ実験的な作品の提案をお待ちしています!
藤本壮介が滋賀の浮気保育園園舎設計コンペで最優秀に選ばれています
藤本壮介が滋賀の浮気保育園園舎設計コンペで最優秀に選ばれています。リンク先に藤本による提案の画像やプレゼンテーションボード(PDF)などが掲載されています。
藤本壮介やスノヘッタらがトルコ・チャナッカレのアンテナ・タワー設計国際コンペで最終候補に選ばれたそうです
藤本壮介やスノヘッタら8組がトルコ・チャナッカレのアンテナ・タワー設計国際コンペで最終候補に選ばれたそうです。リンク先にコンペの概要が掲載されています。
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中