釜石市の災害復興公営住宅設計プロポーザルで最優秀に選ばれた平田晃久の提案の画像が平田晃久のウェブサイトに掲載されています
釜石市の災害復興公営住宅設計プロポーザルで最優秀に選ばれた平田晃久の提案の画像が10枚、平田晃久のウェブサイトに掲載されています。
釜石市の災害復興公営住宅設計プロポーザルで最優秀に選ばれた平田晃久の提案の画像が平田晃久のウェブサイトに掲載されています
釜石市の災害復興公営住宅設計プロポーザルで最優秀に選ばれた平田晃久の提案の画像が10枚、平田晃久のウェブサイトに掲載されています。
ボルツハウザー・アーキテクテンによるバーゼル動物園の水族館設計コンペの勝利案と、チッパーフィールド、HHF、ザハなどの提案の画像がdesignboomに掲載されています
ボルツハウザー・アーキテクテンによるバーゼル動物園の水族館設計コンペの勝利案と、チッパーフィールド、HHF、ザハなどの提案の画像が29枚、designboomに掲載されています。
H&deM、SANAA、坂茂、伊東豊雄、スノヘッタ、レンゾ・ピアノが香港の美術館「M+」設計コンペの最終候補に選ばれています
H&deM、SANAA、坂茂、伊東豊雄、スノヘッタ、レンゾ・ピアノが香港の美術館「M+」設計コンペの最終候補に選ばれています。
平田晃久が釜石市の災害復興公営住宅設計プロポーザルで最優秀に選ばれています
平田晃久が釜石市の災害復興公営住宅設計プロポーザルで最優秀に選ばれています。結果がリンク先の河北新報に掲載されています。
また、釜石市のウェブサイトには、平田晃久による提案の画像や、最終候補に選ばれていた、シーラカンス、FISH+ARCHITECTS、architectureWORKSHOP、宮本佳明の提案の画像が掲載されています。
ザハ・ハディドが最優秀賞に選ばれた新国立競技場設計コンペの審査講評全文がケンプラッツに掲載されています
ザハ・ハディドが最優秀賞に選ばれた新国立競技場設計コンペの審査講評全文がケンプラッツに掲載されています。
ザハ・ハディドが、日本の新国立競技場設計コンペで最優秀に選ばれています
ザハ・ハディドが、日本の新国立競技場設計コンペで最優秀に選ばれています。
アーキテクチャーフォトが行った新国立競技場コンペアンケートの結果です
アーキテクチャーフォトが行った新国立競技場コンペアンケートの結果です。

日本の新しいユースホステルデザインコンペティション2012が応募者を募集しています
日本の新しいユースホステルデザインコンペティション2012が応募者を募集しています。審査員は、 星野リゾート代表取締役社長の星野佳路、建築家の猪熊純、成瀬友梨です。登録締め切りは2012年11月8日、提出締め切りは、2012年11月15日。対象は、2012年4月1日時点で学生であること。優秀賞の賞金は30万円。「コンセプトや一部のアイディアが採用される可能性がある。」との事。
これまで異文化交流のできる宿泊施設としてユースホステルがその役割を担っていましたが日本人の利用者は年々減り続け、会員数も70年代の64万人をピークに現在は十分の一の5万人台まで減少し、全国の施設数も600から300に半減しています。
理由は日本の若者が相部屋を敬遠するようになったこと、メンテナンスの悪さ、ぞんざいなサービスでも価格的に競合がなかった時代からビジネスホテルなど低価格で設備の良い宿泊施設が出現したことなどが考えられています。
しかし近年、経済取引のグローバル化が急速に進む中、企業人として国際的なコミュニケーション能力が求められており、私たちはユースホステルにある「異文化交流の要素」を 活かし 、「設備とシステム」を現代の若者の志向にあったものにすれば日本の若者の利用率は高まると考えています。
福祉分野に於ける外国人介護士の育成も、施策が根付くためには日本文化を教えると共に相手国、インドネシアであればイスラムの文化や習慣を日本人も知って,相互理解の関係を築くことが重要です。
私共の文化体験プログラムに通訳として参加している学生ボランティアの大半が、海外留学で身につけた語学力の維持と、「日本の伝統文化について訊かれて答えられなかった」その経験が応募動機になっています。これまで地理的に、また言語環境から外国人との交流機会が少なかった日本に於いて、英語力が磨けて異文化とさらに自国の文化を学べる交流空間は、国際化を担う若い人々にとって必要なもの、というのが私たちの考えです。
SANAAや伊東豊雄、ザハ・ハディドなど11組が日本の新国立競技場設計コンペのファイナリストに選ばれています
SANAAや伊東豊雄、ザハ・ハディドなど11組が日本の新国立競技場設計コンペのファイナリストに選ばれています。リンク先で各提案者のCG画像がたくさん掲載されています。
OMAによるエコール・サントラル工学学校の新キャンパス設計コンペの勝利案の画像がdezeenに掲載されています
OMAによるエコール・サントラル工学学校の新キャンパス設計コンペの勝利案の画像が9枚、dezeenに掲載されています。
スノヘッタによる釜山オペラハウスコンペの勝利案の画像がdesignboomに掲載されています
スノヘッタによる韓国の釜山オペラハウス設計コンペの勝利案の画像が4枚、designboomに掲載されています。
OMAやザハ・ハディドらが最終選考に残っているニューヨークの高層ビルコンペの提案の画像がarchdailyに掲載されています
OMAやザハ・ハディドらが最終選考に残っているニューヨークの高層ビルコンペ「425 Park Ave Competition」の提案の画像が20枚、archdailyに掲載されています。
隈研吾がイタリアのSUSA鉄道駅舎計画設計競技で最優秀賞に選ばれています
隈研吾がイタリアのSUSA鉄道駅舎計画設計競技で最優秀賞に選ばれています。リンク先に提案の画像が4枚掲載されています。
このたび、隈研吾建築都市設計事務所がSUSA鉄道駅舎計画設計競技にて、最優秀賞に選定されました。
スーザはイタリアン・アルプスに囲まれる渓谷の真中に位置する町で、フランスとの国境に近い。以前は、この谷は、2国間にとって戦略的な位置にあるために重要視されていたが、空路による交通が盛んになってからは、特徴が失われていた。今回、この地に高速鉄道が敷設されることによって、スーザは再びその役割をとりもどすことが期待されている。
このプロジェクトでは、駅舎は周囲の空間の延長線上にある。建物は、地面から立ちのぼるかのように、ラセン状に伸び、渓谷全体の眺望が望めるバルコニーに到達する。そこでは地元の住民、観光客、トランジットで滞在する旅行者が一様にその景観を楽しめる。周囲の山々を連想させる設計とし、どのファサードを優先させるということなく、駅が周囲のアルプスの環境と連携し、溶け込むことを目指している。
隈研吾がスイス連邦工科大学ローザンヌ校の新施設設計コンペで最優秀賞に選ばれています
隈研吾がスイス連邦工科大学ローザンヌ校の新施設設計コンペで最優秀賞に選ばれています。リンク先に画像が4枚掲載されています。敷地は、SANAAのロレックスラーニングセンターの隣。
このたび、隈研吾建築都市設計事務所がEPFL (スイス連邦工科大学ローザンヌ校) 設計競技にて、最優秀賞に選定されました。
プロジェクトの敷地は広大な芝地であり、EPFL(スイス連邦工科大学)キャンパスの中央に位置する、いわば「ヴォイド」である。これにより、キャンパスの北側(キャンパスの心臓部であるエスペランザ広場、市電乗り場などがある)と、南側にある学生の居住区が分割されている。同時に、キャンパスの西側と、ラーニングセンターの見事な存在感のもと、現在発展の著しい東側も隔てている。
この敷地を転換し、学生、教員、訪問者が毎日心地よく通り、この一つの屋根の下で起こる数々の文化活動を楽しめる場にすることにより、キャンパス全体のハブとなり、EPFLの交流、文化的な側面がさらに豊かになることを、われわれは確信している。
滋賀県の守山中学校改築の設計者選定コンペの参加者を募集しています
滋賀県の守山中学校改築の設計者選定コンペの参加者を募集しています。募集要項によると、過去の同規模の建物の設計実績などは問われていないようです。一級建築士で建築設計事務所に所属している事などが応募の条件として挙げられています。詳しくはリンク先でご確認ください。審査委員長は布野修司です。
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