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2013年3月26日 9:57 AMは日付型ではありません 「路上と観察をめぐる表現史ー考現学以後」展のレポートと会場写真

「路上と観察をめぐる表現史ー考現学以後」展のレポートと会場写真がエキサイトイズムに掲載されています

広島市現代美術館で行われている展覧会「路上と観察をめぐる表現史ー考現学以後」のレポートと会場写真がエキサイトイズムに掲載されています。

2013年3月23日 8:43 AMは日付型ではありません studio velocityの名古屋の住宅「都市にひらいていく家」のオープンハウスが開催[2013/3/24]

studio velocityの名古屋の住宅「都市にひらいていく家」のオープンハウスが開催されます

studio velocityの名古屋の住宅「都市にひらいていく家」のオープンハウスが開催されます。リンク先のPDFに住宅の写真や模型の画像などが掲載されています。

2013年3月21日 3:33 PMは日付型ではありません 中村竜治の会場構成による「カリフォルニア・デザイン 1930-1965」展の新しい会場写真

中村竜治の会場構成による「カリフォルニア・デザイン 1930-1965」展の新しい会場写真がjapan-architects.comに掲載されています

中村竜治の会場構成による「カリフォルニア・デザイン 1930-1965」展の新しい会場写真が10枚、japan-architects.comに掲載されています。

中村竜治が会場構成を手掛けた「カリフォルニア・デザイン 1930-1965」展の会場写真

中村竜治が会場構成を手掛けた「カリフォルニア・デザイン 1930-1965」展の会場写真が、弐代目・青い日記帳に掲載されています

中村竜治が会場構成を手掛けた「カリフォルニア・デザイン 1930-1965」展の会場写真が、弐代目・青い日記帳に掲載されています。会場は、国立新美術館

2013年3月20日 10:40 PMは日付型ではありません 迫慶一郎の展覧会「希望はつくる」が渋谷の+SANOW LABs.で開催中[2013/3/14-4/12]

迫慶一郎の展覧会「希望はつくる」が渋谷の+SANOW LABs.で開催されています

迫慶一郎の展覧会「希望はつくる」が渋谷の+SANOW LABs.で開催されています。開催期間は、2013年3月14日~4月12日。

迫慶一郎氏は 中国・北京を拠点に活躍する建築家。
現在までに70を超えるプロジェクトを、中国、日本、韓国、モンゴル、スペインで手掛けています。
建築設計とインテリアデザインを中心としながらも、グラフィックや家具、都市計画マスタープランまで、その仕事範囲も多岐に渡ります。
そんな迫慶一郎氏が、自身のプロジェクトや想いをしたためた本を3月末日に発売。それを記念し、出版記念展を開催いたします。

2013年3月14日 9:15 AMは日付型ではありません 平田晃久の展覧会「からまること/集まること」の会場写真 2013年3月12日 11:22 AMは日付型ではありません SANAA、新居千秋、香山壽夫の事務所などが小田原市芸術文化創造センターデザインプロポーザルの最終候補に

SANAA、新居千秋、香山壽夫の事務所などが小田原市芸術文化創造センターデザインプロポーザルの最終候補に選ばれています

SANAA、新居千秋、香山壽夫の事務所などが小田原市芸術文化創造センターデザインプロポーザルの最終候補に選ばれています。3月20日には、この5者による第三次審査(公開プレゼンテーション及びヒアリング)が行われます。

千葉学、猪熊純、加藤孝司、荒木信雄らが参加している「東京クリテリウム・プロジェクト」の概要

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千葉学猪熊純加藤孝司荒木信雄らが参加している「東京クリテリウム・プロジェクト」の概要です。2013年3月25日には、フォーラムも企画されています。

クリテリウムは都市をフィールドに行われる自転車ロードレースであり、市街地などに設定させた短い距離(1km~5km)の周回コースで競い合うスリリングなレースです。超高層ビル街を背景に行われるクリテリウムは世界的にみても例はなく、西新宿超高層ビル街の街路の立体交差などを利用したコースは都市のなかを走り抜けるダイナミックさを十分に感じることができます。

2013年3月10日 9:36 PMは日付型ではありません 「HOUSE VISION 2013 TOKYO EXHIBITION」の新しいレポート 水戸芸術館ではじまった、坂茂の展覧会の会場写真とレポート 2013年3月6日 4:02 PMは日付型ではありません 東京・青海で行われている建築の展覧会「ハウスビジョン」の写真とレポート

東京・青海で行われている建築の展覧会「ハウスビジョン」の写真とレポートがエキサイトイズムに掲載されています

東京・青海で行われている建築の展覧会「ハウスビジョン」の写真とレポートがエキサイトイズムに掲載されています。

「空想の建築―ピラネージから野又穫へ―」展が町田市立国際版画美術館で開催[2013/4/13-6/16]

「空想の建築―ピラネージから野又穫へ―」展が町田市立国際版画美術館で開催されます

「空想の建築―ピラネージから野又穫へ―」展が町田市立国際版画美術館で開催されます。開催期間は、2013年4月13日(土)~6月16日(日)。

 絵画、立体、版画 … さまざまなかたちで人は現実には存在しない建築を創造してきました。本展では、遥か古代ローマに思いを馳せ、その空想的復元を版画として結実させたジョヴァンニ・バッティスタ・ピラネージや、壮麗なバロック的空間を描いた<紙上>の建築家たち、考古学的調査と想像力を駆使して古代エジプトの建造物を描いた18世紀末の絵師たち、そして今まさに創作活動を展開している現代の美術家までをとりあげます。それにより、空想によって構築された建造物の面白さ、美しさを探ります。世界を空想の建築というかたちで目に見えるものにしようとした人々の系譜が浮かび上がることでしょう。

 昨年25周年を迎えた国際版画美術館が、新たな飛躍をめざしてスタートを切る2013年春、この展覧会は版画のみならず、絵画や立体、書籍など、変化に富んださまざまなタイプの作品によって、見る者を遥かな世界へと誘うことをめざします。ヨーロッパの古い版画から現代美術まではばひろく<空想の建築群>を渉猟する得がたい機会となるにちがいありません。

2013年3月5日 10:47 AMは日付型ではありません 鈴木康広の展覧会「まばたきの同窓会」が浜松で開催[2013/3/14-3/24]

鈴木康広の展覧会「まばたきの同窓会」が浜松で開催されます

アートティストの鈴木康広の展覧会「まばたきの同窓会」が浜松で開催されます。開催期間は、2013年3月14日~3月24日。写真家の若木信吾とのトークショーも企画されています。

僕にとっての「浜松」は、創作の源となる原体験の場であり、両親や兄妹や親戚、幼き日を共にした友人が生活し、いつでもあたたかく迎えてくれる安全基地のような存在でもあります。今回は広い意味で「自己紹介」というお題をいただき、出身地・浜松での試みとして、「同窓会」をテーマにワークショップやトークを行います。自分自身の個人的な人とのつながりを題材にして、浜松の姿を新たな角度から浮かび上がらせていきたいと考えています。僕はこれまでアートワークを通して、まずは自分自身の視点を再発見する方法を模索してきました。その結果うまれた作品のひとつひとつが小さな「同窓会」のような場を生み出してきたような気がします。見ず知らずの人同士でも共有しているものに気づける記憶の集会。それを「まばたきの同窓会」と名付けました。情報機器が発達し、いつでも容易にコミュニケーションをとれる時代だからこそ力を発揮する、地元や人とのつながり。見逃しがちな日常に立ち返り、浜松を共有・再発見していく方法を考えていきます。

会場の鴨江別館では、代表作品や小学校時代の仲間や恩師へのインタビューから構成される、インタビュー ユニットAALによる映像作品をエントランスロビーに展示。会期中のワークショップの様子やそこで生み出された作品の展示も行います。浜松にゆかりのある方も、はじめて浜松に来られる方も、皆様のご参加を心よりお待ちしております。

「人をつなげる『地元力』」 鈴木康広×若木信吾氏(写真家) ファシリテーター:伊藤総研氏(編集者)鈴木氏と写真家・若木信吾氏は、東京を拠点に活動する中で出会い、「浜松」という互いの共通点に気づいたと言います。浜松南高校の同窓生でもある2人が、「地元」が生み出すつながりの魅力や、東京では感じられない地域の面白さについてトークを展開。ファシリテーターには雑誌BRUTUS等で編集を手掛ける伊藤氏をお迎えし、第三者の視点から話を引き出していきます。

2013年3月4日 10:11 AMは日付型ではありません 様々な建築家と企業が出展している「HOUSE VISION 2013 TOKYO EXHIBITION」の会場写真

様々な建築家と企業が出展している「HOUSE VISION 2013 TOKYO EXHIBITION」の会場写真がjapan-architects.comに掲載されています

様々な建築家と企業が出展している「HOUSE VISION 2013 TOKYO EXHIBITION」の会場写真が38枚、japan-architects.comに掲載されています。

2013年3月1日 9:59 AMは日付型ではありません 中村竜治の会場構成による「「カリフォルニア・デザイン 1930-1965 -モダン・リヴィングの起源-」展」が国立新美術館で開催[2013/3/20-6/3]

中村竜治の会場構成による「「カリフォルニア・デザイン 1930-1965 -モダン・リヴィングの起源-」展」が国立新美術館で開催されます

中村竜治の会場構成による「「カリフォルニア・デザイン 1930-1965 -モダン・リヴィングの起源-」展」が国立新美術館で開催されます。開催期間は、2013年3月20日~6月3日。リンク先に詳細な展示の説明が記載されています。

「カリフォルニア・デザイン 1930-1965 -モダン・リヴィングの起源-」展は、20世紀の半ば、とりわけミッド・センチュリーと呼ばれた時代に、カリフォルニアで展開したモダン・デザインをテーマとした大規模な展覧会です。
 20世紀初頭から多くの移民を受け入れてきたカリフォルニアは、第二次世界大戦後、世界一の経済力を誇る大国アメリカの大衆文化の中心として飛躍的な発展を遂げました。急激な人口の増加に伴い、住宅や生活空間への新たな需要が生じたカリフォルニアでは、戦争に際して開発された新たな素材や技術を有効活用した、大胆かつ実験的な独自のデザイン活動が展開されます。
 開放性や鮮烈な色彩などを特徴とした、西海岸ならではのアイデアに満ち溢れたデザインは、気楽で快適な新しい生活様式の実現に向けられていました。自然環境や日常生活との結び付きに重きを置いたカリフォルニア・デザインは、様々なメディアを通じて世界中に広がり、誰もが思い描く、実現可能な夢の生活のシンボルとなったのです。 本展では、20世紀デザイン史において重要な役割を果たしたにもかかわらず、これまで十分に紹介されてこなかった「カリフォルニア・モダン」の全貌を、家具やファッション、陶芸、建築写真など、約250点の作品を通じて紹介します。

会場デザインは、斬新なコンセプトやデザインで活躍する新進気鋭の建築家、中村竜治氏が手がけました。カリフォルニアのミッド・センチュリー・デザインと中村氏の空間デザインとの融合をぜひご期待ください。

塚本由晴、酒井一光、松隈洋によるシンポジウム「村野藤吾の都市へのまなざし」が京都工芸繊維大学で開催[2013/4/20]

塚本由晴、酒井一光、松隈洋によるシンポジウム「村野藤吾の都市へのまなざし」が京都工芸繊維大学で開催されます

塚本由晴、酒井一光、松隈洋によるシンポジウム「村野藤吾の都市へのまなざし」が京都工芸繊維大学で開催されます。開催日時は、2013年4月20日(土)14:00 – 17:00 (開場13:30)。参加費無料、定員150名、申込不要(当日先着順)。現在行われている「都市を形づくる村野藤吾のファサードデザイン」展に合わせて行われているものです。

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