exhibition archive

2008年10月22日 3:05 PMは日付型ではありません サントリーミュージアム天保山”純粋なる形象 ディーター・ラムスの時代”[2008/11/15-2009/1/25]

サントリーミュージアム天保山で展覧会”純粋なる形象 ディーター・ラムスの時代”が行われます

大阪のサントリーミュージアム天保山で展覧会”純粋なる形象 ディーター・ラムスの時代 機能主義デザイン再考”が行われます。会期は、2008年11月15日~2009年1月25日。リンク先に作品の画像や概要が掲載されています。ディーター・ラムスはブラウン社の製品のデザインで有名な人物。

2008年10月5日 4:27 PMは日付型ではありません 京都アートウォーク2008[08/10/25-08/11/3]

京都アートウォーク2008が開催されます

京都の”元離宮二条城二の丸御殿台所”、”清水寺成就院・経堂”、”東福寺”に5人のアーティストが作品を展示します。このアーティストの中には、建築界でも注目の高い、川俣正・西川勝人も含まれています。展覧会期は2008年10月25日~2008年11月3日。(会場によって開催期間が数日変わるのでリンク先でチェックしてください。)
西川勝人がオリバー・クルーゼと共同でデザインした小さいパヴィリオンの写真はこちら。

2008年10月1日 9:14 PMは日付型ではありません g86による”自由が丘ストリートエキシビジョン2008″[08/10/2-08/10/5]

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東工大とAAスクールに在学する学生のグループ”g86“の企画による”自由が丘ストリートエキシビジョン2008“が行われます。開催期間は2008年10月2日~2008年10月5日。(雨天順延)場所は”自由が丘の商店街の白樺通り”です。

以下、このエキシビジョンの概要とイメージです。詳しい内容はg86のウェブサイトにも掲載されています。

菊地宏の展覧会”THE MODELS”[-08/10/05] 2008年9月29日 6:21 PMは日付型ではありません TOMIO KOYAMA GALLERY、エルヴィン・ヴルム展”自我 – エス – 超自我”[08/10/4-08/10/25] 東京工業大学、坂本一成 建築展”日常の詩学”[08/10/2-08/10/21]

東京工業大学で坂本一成 建築展”日常の詩学”が行われます

東京工業大学百年記念館1階展示室で、坂本一成 建築展”日常の詩学”が行われます。
開催期間は2008年10月2日(木)~21日(火)10:00~17:00。会期中無休/入場無料です。
10月8日(水)18:00~20:30(開場:17:30)には、坂本一成による講演会とシンポジウムも開催。

2008年9月28日 10:35 PMは日付型ではありません 小海町高原美術館、藤森照信建築展[-08/11/9] 成瀬・猪熊によるレクチャー+座談会[08/10/31]

成瀬・猪熊建築設計事務所によるレクチャー+座談会が行われます

成瀬・猪熊建築設計事務所によるレクチャーと、平田晃久藤村龍至大西麻貴・百田有希が参加する座談会が行われます。このレクチャーは成瀬・猪熊建築設計事務所による展覧会”ひとへやの森 インタラクティブな風景“に合わせて行われるものです。開催日は、2008年10月31日。要事前申し込みです。

2008年9月27日 6:59 PMは日付型ではありません 散歩 – ミナ ペルホネンのリボンプロジェクト[08/10/30-08/11/11]

“散歩 – ミナ ペルホネンのリボンプロジェクト”展がリビングデザインセンターOZONEで行われます

岡田栄造がディレクターを務めるリボンプロジェクトが、ファッションデザイナー皆川明(minä perhonen)をデザイナーに迎え制作した作品の展覧会。会場構成は中村竜治が担当。
展覧会期は2008年10月30日(木)~11月11日(火) ※水曜日(祝日を除く)休館。10:30~19:00。無料。

リボンの素材としての可能性を追求するリボンプロジェクトが、皆川明氏の手がけるブランド「ミナ ペルホネン」と共に新しい試みを行いました。「さまざまな思いつきで使いたくなる、自由なものを生み出したい」というデザイナーの想いがそのままかたちになりました。デザインのテーマは「sampo 散歩」。散歩のみちみち出合うものたちがリボンに描かれています。
会場では「ミナ ペルホネン」とリボンプロジェクトのコラボレーションにより生み出された新しいリボンを建築家:中村竜治氏による美しいインスタレーションとともに展示します。

2008年9月23日 7:25 AMは日付型ではありません 谷尻誠展”東京事務所”のレポート2

谷尻誠展”東京事務所”のレポートの2回目が”公私混同日記@建築設計事務所”に掲載されています

プリズミックギャラリーで行われている谷尻誠の展覧会”東京事務所”のレポートの2回目が”公私混同日記@建築設計事務所”に掲載されています。写真が10枚掲載されています。
1回目のレポートはこちら。

原美術館”米田知子展―終わりは始まり”のレポート 2008年9月22日 6:00 PMは日付型ではありません 西沢立衛建築設計事務所が会場構成を手がけた横浜トリエンナーレ2008メイン会場”新港ピア”

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ミケランジェロ・ビストレットの作品。

2008年11月30日まで横浜で、横浜トリエンナーレ2008が行われている。この美術展の3つあるメイン会場のうちの一つ”新港ピア”の会場構成を西沢立衛建築設計事務所が手がけている。
巨大な倉庫のような外観の建物は松本陽一設計事務所が設計した。非常に即物的に作られた倉庫のような建物で、西沢事務所がデザインした展示空間との関係は既存の建築をギャラリーにリノベーションしたような雰囲気を醸し出している。

ゴタンダソニックでPrototype EXHIBITION 02が開催

ゴタンダソニックでPrototype EXHIBITION 02が開催されます

品川区西五反田のゴタンダソニックPrototype EXHIBITION 02が開催されます。
プロダクトデザイナー、家具デザイナー、建築家など様々なジャンルで活動するデザイナーによる「PROTOTYPE」=プロトタイプの展示会です。展覧会期は2008年10 月30日(木)~11月3日(月)11:00 ~ 19:00。

参加建築家、デザイナーのリストは以下。

2008年9月21日 11:10 AMは日付型ではありません ギャラリー・カウンタックで山内崇嗣展が開催

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東京都新宿区西落合のギャラリー・カウンタックで山内崇嗣展が開催されます。
展覧会期は、会期:2008年9月23日-10月11日 休廊日:日・月 時間:13:00-19:00です。


山内の描く絵画は、見る者に様々なことを考えさせる絵画である。絵画の歴史とは、絵画におけるモチーフとは、絵画における手法とは、絵画における構図とは。。。様々な思考が絵画の上で立ち上がる。それは、見る者自身に問いかける絵画とも言えるし、見る者の知識を試しているかのような刺激的な絵画と言えるかもしれない。(architecturephoto.net編集部)

以下は、その他の山内の絵画の画像と関連リンク

高松伸研究室による展覧会”The Beyond” 2008年9月12日 8:06 PMは日付型ではありません 成瀬・猪熊建築設計事務所による”ひとへやの森 インタラクティブな風景”展

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成瀬・猪熊建築設計事務所による展覧会”ひとへやの森 インタラクティブな風景”がギャラリーウエスト(ヒルサイドウエストB1)で行われます。

成瀬・猪熊建築設計事務所による展覧会”ひとへやの森 インタラクティブな風景”がギャラリーウエスト(ヒルサイドウエストB1)で行われます。展覧会期は2008年11月1日(土)~11月4日(火)。(※詳しくはリンク先でどうぞ。)
なお、このインスタレーション作品は、伊東豊雄、隈研吾らが審査員を務めるコンペにより選ばれた。

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