京都府京都文化博物館で、京都工芸繊維大学大学造形工学科卒業制作展09が開催されます
京都府京都文化博物館で、京都工芸繊維大学大学造形工学科卒業制作展09が開催されます。開催期間は、2009年2月11日(祝)~2月15日。
藤森照信、有馬裕之、坂井直樹が参加するゲストトーク+学生作品講評も開催されます。
詳しい概要は、以下に掲載。
京都府京都文化博物館で、京都工芸繊維大学大学造形工学科卒業制作展09が開催されます
京都府京都文化博物館で、京都工芸繊維大学大学造形工学科卒業制作展09が開催されます。開催期間は、2009年2月11日(祝)~2月15日。
藤森照信、有馬裕之、坂井直樹が参加するゲストトーク+学生作品講評も開催されます。
詳しい概要は、以下に掲載。
artscapeに、照明デザイナーの岡安泉の特集記事”最適な照明、光をつくり出す”が掲載されています。
ノーマン・フォスターがデザインした、プライベート・ジェットの動画がIcon eyeにあります
ノーマン・フォスターがデザインした、プライベート・ジェット”Falcon 7X”とフォスターのインタビューを収録した動画がIcon eyeに掲載されています。dezeenには写真が16枚掲載。
フューチャー・システムズによるロンドンの新しいバスの提案の画像がBDonlineにあります
フューチャー・システムズによるロンドンの新しいバスの提案の画像が3枚BDonlineに掲載されています。このフューチャー・システムズによる提案は実際には採用されず、コンペによりノーマン・フォスターらの提案が採用されました。
ジョン前田のレクチャー動画がTEDに掲載されています。
ウェブデザイナー中村勇吾へのインタビューがIT-PLUSにあります
ウェブデザイナー中村勇吾へのインタビューがIT-PLUSに掲載されています。
藤江和子のレクチャーのレポートが法政大学建築フォーラム2006-2008のサイトにあります
デザイナーの藤江和子のレクチャーのレポートが法政大学建築フォーラム2006-2008のサイトに掲載されています。画像も7枚掲載。藤江は、伊東豊雄の多摩美術大学図書館の家具なども手掛けています。
IGARSHI DESIGN STUDIOのサイトに”TSUMORI CHISATO GOLD GINZA”の写真があります
IGARSHI DESIGN STUDIOのウェブサイトに”TSUMORI CHISATO GOLD GINZA”の写真が4枚掲載されています。


陶芸産地・信楽のある窯元に存在した築50年の倉庫を改装した”文五郎倉庫“です。新しく生まれ変わった倉庫には、ギャラリーやレクチャールームといった機能が与えられています。
この建物改装については、総合ディレクションを、陶芸家の松井利夫、建築家の上田篤が行った。そして、内外装設計については建築家の田所克庸、上田篤(un voice一級建築士事務所)、グラフィックデザインについてはアーティストの八木良太、家具制作、展示企画・構成についてはアーティストの小山真有が携わっている。そして、施工・協力は株式会社 朝日ホームである。
また彼らは皆、京都造形芸術大学の教員でもある。それが、この建築・芸術・産地の垣根を越えたコラボレーションを実現する事ができた理由の一つになっているのだろう。
※現在、「文五郎窯歴代展 〜雑器に見る生活様式の変遷〜」を開催中。
http://www.bungoro.com/
暮沢剛巳による”セカンド・ネイチャー”展のレビューが10+1のサイトにあります
美術批評家の暮沢剛巳による、吉岡徳仁ディレクションの”セカンド・ネイチャー”展のレビューが10+1のサイトに掲載されています。
“純粋なる形象 ディーター・ラムスの時代-機能主義デザイン再考”展の会場写真がサントリーミュージアムのサイトにあります
“純粋なる形象 ディーター・ラムスの時代-機能主義デザイン再考“展の会場写真が8枚サントリーミュージアムのウェブサイトに掲載されています。

カーサ・ブルータスの最新号(106号)の概要がmagazineworldのサイトに掲載されてます
カーサ・ブルータスの最新号(106号)の概要がmagazineworldのウェブサイトに掲載されてます。特集”美しきデザインと出会う♡ニッポンの旅2009″です。リンク先で少し中身を見ることができます。
Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2009年 01月号 [雑誌]
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五十嵐太郎の”「ヤンキー・デザイン」の危険な魅力(1)”がken-platzに掲載されています
五十嵐太郎のコラム”「ヤンキー・デザイン」の危険な魅力(1)”がken-platzに掲載されています。森田恭通のデザインにも言及しています。
2008年の文化庁メディア芸術祭の受賞作品が公式サイトに掲載されています
2008年の文化庁メディア芸術祭の受賞作品が公式サイトに掲載されています。エンターテイメント部門の大賞は”TENORI-ON“です。
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