DesignTide in Tokyo 2007参加デザイナーのセルフプレゼンテーション動画が、eyevioにあります
マルティ・ギセや安積朋子、タナカカツキなどの動画を見ることができます。
DesignTide in Tokyo 2007参加デザイナーのセルフプレゼンテーション動画が、eyevioにあります
マルティ・ギセや安積朋子、タナカカツキなどの動画を見ることができます。
ベルリンのBuchmann Galerieで行われているザハ・ハディド展に出品された新作のイメージが、zaha hadid blogにあります
CGなどのイメージが16枚掲載されています。
NHKプロフェッショナル仕事の流儀の”クリエータースペシャル”が放送されます
過去に登場した”隈研吾“、”吉岡徳仁“、”佐藤可士和“、”鈴木成一”の未公開トークを中心に構成された番組のようです。
放送日は、2007年11月27日。
サイトでは、予告ムービーも見られます。
+D Styleに、”世界に誇る“日本デザイン”のインテリア&雑貨たち”という記事があります
東京ビッグサイトで行われた、「2007東京国際家具見本市」、「インテリアトレンドショー第26回 JAPANTEX2007」、「インテリアフェスティバル2007」、「IPEC-2007」のリポートです。
イヴ・ベアールがデザインしたリーフライトがハーマンミラーから発売されます
DESIGNTOPEより。
ハーマンミラー初の照明製品で、”“世界初”となる光の色温度の調節が可能なインテリアライト”だそうです。
※追記
エキサイトイズムにも記事と写真があります。
カラーバリエーションは、ホワイト、ブラック、レッド、ニッケル、ポリッシュドアルミニウムの5色。価格は税込みで98,700円を予定している。発売開始日は2007年12月7日(金)。
だそう。
AFPBB Newsに、”夜の銀座に輝くヴィトンのトランク、銀座松屋”という記事があります
銀座松屋の夜景写真が2枚
建物に、村上隆が配色したルイヴィトンのモノグラムがプリントされています。
asahi.comに、”大学院でマンガ学問 学習院や東京芸大が専攻開設へ”という記事があります
マンガやアニメを教える大学、大学院が来春、相次ぎ誕生する。学習院は、大学院にマンガや映像の文化的意味を研究する専攻を設けることを決め、17日に説明会を開いた。東京芸術大学も大学院にアニメ専攻を加える予定だ。日本の文化を語るのに、マンガやアニメは欠かせない、という認識があるようだ。
記事によると、学習院大学大学院、東京芸術大学大学院、大阪電気通信大学大学院、名古屋造形芸術大(学部)に漫画関係の専攻ができるようです。
名古屋造形芸術大では、浦沢直樹が客員教授にくるそうです。
ダニエル・リベスキンドがデザインしたピアノの写真が、globeandmail.comに掲載されています
写真が1枚掲載されています。
クリックすると拡大画像を見ることができます。
遠藤照明の「くらしとあかり」プロジェクトのトラフの展示の写真が、トラフのサイトに掲載されています
照明家の村角千亜希とのコラボレーション作品。
写真が、13枚掲載されています。
“葛西薫1968″展のレポートが、ほぼ日刊イトイ新聞にあります
写真が18枚掲載されています。

パトリック・ブランは、GYREや金沢21世紀美術館などのために、緑化された壁面を制作している植物学者です。
pingmagにもインタビュー記事があります。
山口誠のサイトに、derollの箱展のために制作した”DRAWER”の新しい写真があります
写真が7枚掲載されています。
箱を5段重ねた構成の作品で、それぞれが引出しになっていて、マグネットで開け閉めすることができます。
静かな存在感を持った作品。
meganeのサイトで、作品を扱っている様子の動画が見られます。
オペラシティギャラリーのサイトに、”北欧モダン デザイン&クラフト”展の会場風景写真があります
写真が6枚掲載されています。
サイトによると、展示内容は、
1940年代後半から60年代に築かれた「北欧モダン」というデザイン様式。本展では、北欧4カ国(スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、デンマーク)の歴史をふまえつつ、「伝統」「機能」「表現」の3つの視点から、活躍したデザイナーとすぐれた作品の数々を紹介します。
東京展では、実際に質感や座り心地を楽しむことのできる体験椅子のコーナーや、パントン・ルームを静止画で見せる「パントン・コーナー」もあります。
ということです。
□概要
北欧モダン デザイン&クラフト
2007.11.3[土]─ 2008.1.14[月・祝]
開館時間:11:00 ─ 19:00(金・土は11:00 ─ 20:00/いずれも最終入場は閉館30分前まで)
休館日:月曜日(ただし12/24, 1/14は開館)、年末年始 12/29[土]─ 1/3[木]
入場料:一般1,000円(800円)、大学・高校生 800円(600円)、中学・小学生 600円(400円)
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