ピート・ヘイン・イークがルイナールのためにデザインした木製のボトルケースの写真がdesignboomに掲載されています
ピート・ヘイン・イークがルイナールのためにデザインした木製のボトルケースの写真が4枚、designboomに掲載されています。
ピート・ヘイン・イークがルイナールのためにデザインした木製のボトルケースの写真がdesignboomに掲載されています
ピート・ヘイン・イークがルイナールのためにデザインした木製のボトルケースの写真が4枚、designboomに掲載されています。
倉俣史朗の新しい洋書『Shiro Kuramata』がamazonで発売されています
倉俣史朗の新しい洋書『Shiro Kuramata』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が5枚掲載されています。
Shiro Kuramata
Deyan Sudjic 
WIREDによる記事『「iOS 7」における、デザイン哲学のせめぎ合い』が公開されています
WIREDによる記事『「iOS 7」における、デザイン哲学のせめぎ合い』が公開されています。
NOSIGNERの太刀川英輔のインタビュー「社会的意義を踏まえたデザインで活躍するデザイナーが語る、〈色〉への飽くなき探究心とは?」がtoyoink1050plus.comに掲載されています
NOSIGNERの太刀川英輔のインタビュー「社会的意義を踏まえたデザインで活躍するデザイナーが語る、〈色〉への飽くなき探究心とは?」がtoyoink1050plus.comに掲載されています。
佐藤卓と中村勇吾に「デザインあ」について聞いているインタビュー「デザインあ:30年後に花咲くデザインマインドの種」がpingmagに掲載されています
佐藤卓と中村勇吾に「デザインあ」について聞いているインタビュー「デザインあ:30年後に花咲くデザインマインドの種」がpingmagに掲載されています。
佐藤卓と畳師の髙室節生の公開ディスカッション「職人技・デザインの可能性」が京都造形芸大で開催されます
佐藤卓と畳師の髙室節生の公開ディスカッション「職人技・デザインの可能性」が京都造形芸大で開催されます。開催日は、2013年6月29日(土)。
坂井直樹と八木啓太の対談「「モノをデザインする時代は終わった」気鋭のメイカーが語る、アップル以降のモノづくり」がエンジニアtypeに掲載されています
坂井直樹と八木啓太の対談「「モノをデザインする時代は終わった」気鋭のメイカーが語る、アップル以降のモノづくり」がエンジニアtypeに掲載されています。

photo©Hideaki Hamada
インダストリアルデザイナーの清水久和による瀬戸内国際芸術祭2013の出展作品「オリーブのリーゼント」です。
アーキテクチャーフォトでは過去に行われた清水の展覧会「DEROLL Commissions Series2:日本史」についてレビューしています。
書籍『世界の名作椅子40選: うしろ姿から探る機能と美』がamazonで発売されています
書籍『世界の名作椅子40選: うしろ姿から探る機能と美』がamazonで発売されています。
椅子は人が座る際に使う道具として欠かせないものであるが、芸術や人間工学の対象ともされ、さまざまなデザインが考案されている。なかでも名作椅子と呼ばれるものは、雑誌をはじめあらゆるメディアで紹介され、一般の関心も高 い。しかしこれまで、そうしたメディアで紹介される際は、ファッション性重視で、極めて表層的かつ 感覚的に語られることが多かった。それは椅子の正面の姿にのみ着目しているからであることが考えられる。椅子においては、むしろ背面にこそ、構造性、機能性、安定性、デザイン性に関する工夫や配慮がなされており、後ろ姿を見ることで、椅子の持つ真の機能美が理解できるといえる。本書は、名作椅子40作品について、これまで着目されることのなかった後ろ姿から各々の魅力に迫り、解説したものである。
小泉誠による東京・国立の新しい「こいずみ道具店」の写真がjikuに掲載されています
小泉誠が改修してオープンした東京・国立の新しい「こいずみ道具店」の写真が17枚、jikuに掲載されています。
書籍『分解デザイン工学: バラバラにすることで価値を生む』がamazonで発売されています
書籍『分解デザイン工学: バラバラにすることで価値を生む』がamazonで発売されています。
「分解」は、いまやリサイクルの主役であり、新しい形のモノづくりといえる。本書は、技術者やデザイナーに役立つ分解しやすい設計の考え方から、携帯電話やシャンプーボトルの分解を通じた誰でもできる循環型社会の仕組みづくりまでを総合的に解説する。
【本書「はじめに」より】
本書では、分解について設計という機械的な構造の視点にとどまらず、分解することによる物事の見方や考え方について解説しています。また、ソーシャル・マニュファクチャリングによる新たな社会のしくみやライフスタイルの可能性についても提案しています。その意味で、分解を設計するという狭義を連想する言葉ではなく、思考、物事、社会を変える広義を発想させるデザインという言葉を用いて「分解デザイン」としました。
本書は、製品の開発、モノづくりにたずさわる技術者やデザイナーはもとより、社会のしくみづくりにたずさわる方々に広く読んでいただければと思い執筆しました。「分解デザイン」から、新しいモノづくり社会や循環型社会のしくみを創出するきっかけになれば幸いです。【主要目次】
1 バラバラにすると見えてくる分解学
2 分解デザインの体系
3 デザインルール
4 生活者が分解に参加する社会
5 生活者のための分解デザイン
6 ソーシャル・マニュファクチャリング図鑑
グラフィックデザイナーの佐藤卓が、TEDxTokyoで行ったレクチャーの動画です。
TEDxTokyoで、太刀川英輔(nosigner)が行ったレクチャーの動画です。
ポール・スミスの講演のレポート「ファッションデザイナー ポール・スミスが教える、”デザインで生きていく”ために大切なこと」がマイナビニュースに掲載されています
ポール・スミスの講演のレポート「ファッションデザイナー ポール・スミスが教える、”デザインで生きていく”ために大切なこと」がマイナビニュースに掲載されています。
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